グッチの小物でグッチベルトはメンズとレディースの両方が人気があります。
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1週間後の休日に彼女とデートが控えているような時にカジュアルで服装に合わせたベルトを購入しようと考えた時に悩みますよね。たとえば、黒系のジャケットにシャツ、下はベージュのチノパン、ブラックジーンズという服装の場合ヴィトンのベルトかグッチベルトなど考えますが、基本はボトムス同系色にしておくのが無難かな。値段の割には革の質はいいように思います。私も数年前に茶色にシルバーのバックルのグッチベルトを購入しました。まだ愛用していますが、数年経つと色がいい感じに濃くなってきました。またブラウンのデニムの時にも黒系ベルトにしてもおかしくないようにするには、靴やバッグの皮小物でそろえると決まりますよ。グッチベルトは、あきらかにロゴが目立つバックルですから、仕事が営業職とかだったら客先でブランドがネタにもなったりしていいかと思います。それでもシンプルデザインのものが良いと思います。例えばグッチベルトを選ぶ場合もベルトの色もダーク系しましょう。小物までそろえてしまうと逆に嫌われてしまいますから、仕事へのブランド品はホドホドにしておきましょう。
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この間、母が若い頃に使っていたグッチベルトをくれました。母が今まで持っていたのはやはり当時かなり高価なグッチベルトだったようです。たまたま保存状態は良かったけど革のベルト部分が短くてとめられません。母が若い頃にはウエストでとめるのが流行っていたらしく短く使っていたようです。黒色の革ですがバックルのところで取り外してベルトの部分が交換できるようなので、まず直営店に聞いてみたらやっているそうですが、とても金額が高く今思案中です。自分でやるには自信がないので交換用のお似合いのベルト革を探しました。洋服のリフォーム屋さんや、かけつぎ店でも、ベルトの寸法直しや交換などはやってくれるところがあるということで、タウンページで、洋服のリフォーム屋さんで探し、早速持って行き交換してもらいました。そしてお出かけに使ってみました。お似合いねと言われうれしかったです。交換で、もし探すならタウンページでお近くの洋服リフォーム屋さんがいいかと思います。当然直営店での加工よりも安く済みますよ。
グッチはイタリアのファッションブランドで、創立者はグッチオ・グッチで衣服はもちろん、グッチバッグ・グッチ財布・グッチ靴・グッチ香水・グッチ時計・グッチベルトなど幅広く手がけている会社です。そして世界で初めて、品質保証のためにデザイナーの名前を商品に入れたことでも有名でその品質に対する責任と自信が伺えます。グッチの大変にレアなグッチベルトですが、シンプルで高級感あふれているブラウンとブラックのリバーシブルデザインベルトがあります。ブラウンの面は型押加工、ブラックはスムースになっています。バックルはシンプルなシルバー金具で裏面にはブランドシンボルがエッチング加工されています。スーツを着用の時もブラックを、またブラウンにすれば普段使いにも合わせやすいデザインのリバーシブルグッチバルトです。彼やダンナ様へのプレゼントにもお勧めですね。グッチベルトのサイズ調節はバックルを外して、好きな長さにカットしてお使えますからどなたにも調整ができます。グッチはブランドの元祖と呼ばれてます。